特許庁主催「WIPOハイレベルフォーラム」講演にTechRadar vision/DocRadarが取り上げられました

2018年5月17日

日本国特許庁と世界知的所有権機関(WIPO)は、ジャパンファンド30周年を記念して、「経済、社会、文化の発展のための知財制度の活用に関するWIPOハイレベルフォーラム」が222日から23日に舞浜で開催されました。

セッションテーマIII:知財の保護と活用のための情報化施策にて、AI技術活用の紹介として知財情報の効果的な解析事例の中で弊社俯瞰解析ツール(TechRadar vision/DocRadar)が取り上げられました。

 紹介内容:

大量の知財情報をTechRadar vision/DocRadarにて解析することで、研究開発の新領域・分野を見つけ出し(ホワイトスペース探索)、新たな研究開発の方向性を見出すことができます。

THEME III Information Infrastructure: Future Perspective of Information Technology and IP information in the Era of AI and Big Data

 

VALUENEXは今後もお客様イノベーション戦略の支援を行ってまいります。VALUENEXRadarやホワイトスペース探索などVALUENEXまでお気軽にお問合せください。

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・特許庁プレスリリース2018年World IP Dayに寄せて

・経済産業省プレスリリース30周年記念「WIPOハイレベルフォーラム」を開催しました~ジャパンファンドの協力の方向性について議論~